【浮気と県民性】秋田・山形・福島 3県の浮気と県民性は?

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こんばんは。浮気探偵.com~浮気成敗ブログ~です。
先週から16週連続でお届けしようと思っております、浮気と県民性について。今回は東北の<秋田・山形・福島>版です。

北海道版はコチラ、青森・岩手・宮城版はコチラです。

秋田の浮気・山形の浮気・福島の浮気、この順でご紹介します!

秋田の浮気:浮気と県民性

明るく社交性の高い秋田県民。特に男性は、ソフトで親しみやすい人が多いと言われています。しかし、柔らかな雰囲気とは裏腹に、異性と遊ぶことや恋愛には積極的。決して奥手ではありません。誰にでも優しいため、頼まれごとや押しに弱く、そのせいで面倒なことに巻き込まれてしまう可能性があるので注意をしましょう。一方、女性は堅実である反面、細かいことは気にしない豪快な部分も持ち合わせており、周囲から信頼されている人が多いと言う特徴があります。

秋田県:恋愛と結婚

もともと社交性が高い県民性ですが、恋愛においても、そのポテンシャルを充分に発揮します。しかし、だからと言って次々に相手を見つけるのではなく、いたって一途な純愛。相手の気持ちを考えた言動を取ることができるので、交際中も結婚後も円満な関係を築くことが多いようです。

秋田県:浮気率と離婚率

浮気率は15.4%で47都道府県中47位。しかも46位の静岡県とは約2%の開きがあるほど、非常に低い数字です。それは離婚率にも反映されており、2015年の調査では1.50%で47都道府県中42位。2010年の調査では40位、2005年の調査では43位と安定して低い順位を維持しています。

秋田県:幸福度

健康・文化・仕事・生活・教育など65の指標から導き出されている幸福度。最新版(2016年版)で、秋田県の総合順位は47都道府県中28位でした。半分より少し下の順位ですが、教育部門では福井・鳥取・富山に次ぐ第4位。お子さんの教育に関しても夫婦で話し合いをしていそうな感じがします!

山形の浮気:浮気と県民性

山形県民は基本的に慎重的。仕事でも恋愛でも、日々の生活において慎重な選択や行動を心がけます。男性の特徴と挙げられる点は、ややシャイ。努力家で真面目ですが、それを表立ってアピールすることなく、コツコツと目標に向かって突き進みます。女性も似たような点が見受けられ、自分を必死で売り込むことを好まず、気さくで自然な振る舞いをします。

山形県:恋愛と結婚

用心深く警戒心が強いため、山形県民の恋愛は消極的に捉えられがち。受け身なところがあるので、なかなか関係が進展せず、言葉を変えれば、丁寧に時間を掛けて恋愛を構築します。男性も女性も決して軽くなく、安易な気持ちで口説いても通用しません。本当に好きならば日頃からの態度で示し続けなければ、信頼はしてもらえないでしょう。

山形県:浮気率と離婚率

浮気率は19.2%で47都道府県中37位。離婚率に関しては、1.34%で47都道府県中、堂々の47位。過去を振り返っても、2005年が42位、2010年も42位と低い離婚率で推移しています。

山形県:幸福度

健康・文化・仕事・生活・教育など65の指標から導き出されている幸福度。最新版(2016年版)で、山形県の総合順位は47都道府県中22位でした。半分よりも上の順位で、東北では最も高い幸福度です。文化分野が43位、仕事分野が30位で、この2分野だけが平均を下回っていますが、残りの項目では全て上位~中位でした。

福島の浮気:浮気と県民性

郷土愛が非常に強い福島県民。地元の仲間との繋がりを大切にするがゆえに、やや閉鎖的になりがちで、自分たちにその気はなくても、外から来た人からすると、除外されているような気分になってしまうこともあります。しかし、それは不器用だからこそであり、人との関わりを重んじる熱くて優しい一面を持っています。男性は信念が強く頑固。女性は忍耐力があって気さくだと言われています。

福島県:恋愛と結婚

両家との繋がりを重視する福島県民の結婚。よって簡素化された現代スタイルの挙式よりも、伝統と文化を重んじた格式あるスタイルで行われることが多く、その考えは恋愛事情にも色濃く影響しています。男性は女性に優しく、そして女性は控えめで、恋愛から結婚までの順序をきちんと守ろうとする傾向が強く滲み出ています。結婚後は親戚付き合いが多く、他県の人が夫や妻となった場合は、それを楽しいと感じるか、煩わしいと感じるか、判断が分かれるところです。

福島県:浮気率と離婚率

浮気率は19.9%で47都道府県中33位。低い方ではないでしょうか。一方、離婚率は1.69%で47都道府県中32位ですが、これは2005年の11位、2010年の15位より、だいぶ低くなっています。これは個人的な推測に過ぎませんが、県民性として、親族との関わりが強いため、本人同士よりも別の原因での離婚が過去には多かったのではないでしょうか?周りから聞こえて来る、そんな状況を踏まえて、同居をしない世帯が増え、それが離婚率の低下に繋がっているのかもしれない、と思います。特に根拠はないんですけどね…。

福島県:幸福度

健康・文化・仕事・生活・教育など65の指標から導き出されている幸福度。最新版(2016年版)で、福島県の総合順位は47都道府県中39位でした。でも、幸福って人それぞれだし、他の都道府県と比べられてもねぇ…。

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