大手探偵事務所

証拠写真あり!浮気探偵の追尾訓練に同行してみた

こんにちは、浮気探偵.com編集部です。

浮気探偵.comでは、様々な大手探偵事務所をご紹介していますが、その中でも1、2を争うほどの調査実績と依頼者からの高い信頼を誇る「原一探偵事務所」さまへ取材に伺い、浮気調査の基本であり、根幹とも言える「追尾訓練」に同行させていただきました。

今回は、実際の追尾訓練での写真や動画と合わせて「尾行や追尾とは実際にどのようなことを行うのか?」という皆様の疑問を解消する詳細内容をご紹介します。

今後、浮気調査で探偵社に調査を依頼する前に、

  • ・調査内容を具体的にイメージするために
  • ・調査内容を知ることで調査料金が適切かを判断するために
  • ・探偵社へ相談する際の事前知識を習得するために

是非、ご一読ください。

浮気調査の追尾・尾行とは?

探偵 浮気調査 尾行 追尾探偵の調査といえば、聞き込みと同じくらい、多くの方に想像されるものが「追尾・追跡・尾行」でしょう。

ですが、「追尾・追跡・尾行」などの単語を知っていても、その詳細をご存知の方は少ないのではないでしょうか?

この段落では、それらが具体的にどのようなものなのかをご紹介します。

追尾調査とはどんなものか?

追尾調査とは、浮気・不倫調査の対象者の行動をあらゆる交通手段を駆使して追跡し、行動を調査することです。

従って、追尾・追跡の手段は、車、バイク、電車、自転車、徒歩、時には新幹線や飛行機など、ありとあらゆる交通網になります。

当然、交通手段が複雑化する都心部と、見通しのよい車社会の郊外地では必要となる追尾スキルや注意点、その難易度も変わってきます。

パートナーの浮気を調べたいなどのお悩みがあるなら、探偵に追尾調査の依頼をして情報を収集することが最も効率的な手段の1つだと思われます。しかし、探偵に仕事を依頼するときに不安なのがかかる費用のことですよね。

調査にかかる費用は、期間によって異なりますが、調査期間が長くなれば長くなるほど高くなっていきます。けして安いとは言えない調査費用ですが、尾行に失敗したときに返金があるかどうかということも気になるところです。返金制度を設けている事務所も存在していますが、ほとんどの探偵事務所では尾行に失敗しても返金はされないことが多いようです。

理由としては、調査を行う段階で費用が既にかかってしまっているからです。成果報酬型の料金体系をとっている事務所もありますが、何を成果とするかは相互で確認しながらちゃんと決めておいてトラブルにならないように気をつけましょう。そのため、追尾調査に失敗しないような経験を積んだベテランがそろっている実績のある探偵事務所を選ぶことが重要となります。

また、調査の費用を抑えるためには期間を短くすることが1番効果的です。探偵の調査期間を短くするには、2つのポイントがあります。

1つ目は、できるかぎりの情報を自分で入手してわかりやすく整理しておくことです。尾行の対象者の行動パターンやよく行く場所、スケジュールや勤務先などを知っておくことで、尾行をする場所や時間帯に目星がつけやすいので、探偵の調査期間も短くなるでしょう。探偵に追尾調査を依頼するときには、できる範囲内で得た対象者の情報を提供すると良いですね。

2つ目は、調査の期間を明確に提示しておくことです。依頼する調査期間がわかっていれば、その期間の長さによって1番お得な料金体系を選ぶことができます。ある程度固まった情報がわかっていて、調査時間が短時間で済むものなら時給型の料金体系を選ぶとお得になります。一方で、調査期間が1日以上になる場合や1週間の期間の依頼になる場合にはパック型を利用するといいかもしれません。調査期間はどのくらいがふさわしいかということを明確にして、見積もりをしてもらうことが大切になります。

都心部と地方での追尾調査の難しさ

CHECK!

【都心部での追尾調査の難しさ】

①交通手段が複雑多岐に渡るため、各交通網に合わせた追尾スキルが必要。

→地下鉄、タクシー、バス、電車、徒歩など様々な交通手段に合わせた追尾スキルがなければ、調査対象者を見失ってしまう。

②交通整備や工事、緊急車両への予期せぬ対応に備えた地理感覚が必要。

→予期せぬ事態への対応で、追尾中に調査対象者を見失ってしまった場合、他の探偵調査員のサポートを受けて即座に追いつかなければならない。

その際に、自分と対象者の位置関係を頭に描き、再追尾の道順を組み立てる地理感覚が必須となる。

CHECK!

【地方での追尾調査の難しさ】

・見通しのよい道や隠れる場所の少ない状況が都心部に比べて多く、追尾がバレやすい。

→場合によっては、徒歩や自転車での追尾調査もある為、熟練の経験値が必要となる。

なぜ追尾・尾行に複数人数が必要なのか?

通常、調査対象者への追尾は3〜4人で行われるそうです。

探偵が1人で対象者を追尾するイメージも多く持たれているかと思いますが、なぜ、実際の調査ではそれほどの人数が必要なのでしょうか?

CHECK!

【複数人で追尾調査する理由・メリット】

・確実な証拠獲得のために、複数角度、複数手段で追尾を行うことができる。

→車での追尾は、調査対象者に追尾がバレることや調査員の顔や調査車両を覚えられる事を避けるために、対象車の真後ろについて追尾をすることはほとんどありません。

少なくとも1〜2台の間隔をあけて後ろから追尾をしますが、信号の切り替わり、予期せぬ道路工事や交通整備などの交通状況によっては、1台だけで追尾していると対象者を見失ってしまう可能性が非常に高くなります。

従って、

  • ①調査対象者の後ろから追尾する者
  • ②道路を一本挟むなど少し離れて別角度から追尾する者
  • ③先を行く2台の車をサポートするために小回りの利くバイクで追尾する者(探偵社による)

など、複数人で追跡することで、どんな状況でも調査対象者を見失うことなく、訪問場所やラブホテルへの立ち寄りなどを確実な証拠として写真や動画で撮影することができるようになるのです。

浮気調査の追尾訓練に同行してみた

さて、いよいよ同行させて頂いた追尾訓練の様子をご紹介します。

今回、追尾訓練に同行させて頂いたのは、原一探偵事務所様です。

【解決実績11万件以上!】44年の歴史を持つ原一探偵事務所

数ある大手探偵社の中でもトップクラスとなる11万件以上(年間2,500件以上)の解決実績と45年以上の調査歴を持ち、その調査力の高さから多数のTV番組において調査協力出演を誇る原一探偵事務所。

追尾に関する他社探偵事務所との違い、最大の特徴として以下の3点が挙げられる。

  • ①日本全国に18拠点を構え、各地と連携し、どの地域であっても迅速な調査を行うことができる。
  • ②どんな環境でも追尾、追跡を行えるように100台以上の自社車両と自動車設備工場を保有している。
  • ③特別起動追跡班というバイク専門の追跡部隊を編成し、追尾の質を圧倒的に高めている。

警察からの信頼も厚く、弁護士から「裁判で勝てる証拠」と太鼓判を受けるほどの圧倒的な調査力は特筆に値する。

通常であれば、調査ノウハウや追尾詳細が外部に漏れることを避け、取材NGの探偵社が多いのですが、原一探偵事務所様には快く引き受けていただきました。

こうした姿勢にも自社の追尾調査力への自信が伺えます。

以下で、追尾調査の詳細を見ていきましょう。

追尾調査シチュエーション詳細

今回の追尾調査訓練は、調査対象者1名に対して探偵3名で追尾していきます。

調査対象車

探偵 浮気調査 尾行 車

調査対象者は30代男性(原一探偵事務所さまの社員が担当)。

こちらの水色の車両で移動。

どこへ向かうのか、どこで誰に出会うのかは、編集部はもちろん、追尾する探偵にも一切明らかにされていません。

追尾探偵①&②

浮気調査で使用する探偵の尾行車両

調査対象者を追尾する探偵2名の車両です。

探偵①は調査対象者の後ろから追跡、探偵②は対象者と道路を1本挟んで隣から追尾してきます。

*浮気探偵.com編集部は、道路を1本挟んで隣から追跡する探偵②の車両に同乗させていただきました。

追尾探偵③

探偵 浮気調査 追跡 バイク

大きな車両である2台の探偵車両をサポートする為に、探偵③はバイクで調査対象車の後方を少し距離を空けて追跡します。

小回りが効く為、車両での追跡が困難な状況や、予期せぬ交通トラブルの際に大活躍することが多いそうです。

探偵①が後ろから調査対象者を追尾し、道路を挟んだり少し距離を空けて探偵②の車両と探偵③のバイクが追尾していきます。

なぜ複数人や複数チームで追尾するのでしょうか?

上述内容と重複する部分もありますが、複数チームで追尾する理由は以下の通りです。

  • 追尾がバレないように複数角度から追跡する為。
  • 予想外の交通規制やトラブルに巻き込まれても代わりに追跡する為。
  • 車内での証拠映像をおさえる為(後方追尾で抑えづらいものを前方からおさえる)。

このように、「バレずに確実な証拠を獲得する為に」複数人、複数チームでの調査が必要になります。

追尾開始

・14:10

調査対象である男性の乗る水色の車両が車道へ出ると、2台ほどの車を挟んで探偵車両が後ろに付いて追尾が始まりました。

探偵 浮気調査 尾行 追跡 車

絶えず交される無線連絡

私たち編集部が同乗させていただく探偵②の車両は、道路を1本挟んで隣から調査対象を追尾していきます。

真後ろからの追尾ではない為、対象者の車両を直接目にする回数は少なく、これで追尾ができるのかと心配になりました。

ですが、追尾開始直後から調査対象の後ろで追尾する探偵①と絶えず無線(追尾車両各車に設置されている)で連絡を取り合っています。

バイクで追尾する探偵③は、探偵①②をサポートし、時には率先して調査対象を追尾していきます。

これら各探偵たちとの無線連絡やカーナビに加え、探偵調査員の頭の中で描かれる地図をフル活用して追尾をしていくこととなります。

無線はどこまででも通信できるの?
無線を設置した車両同士が2〜3km離れてしまうと通信はできなくなってしまいます。

その為、必ず各追尾車両は無線が通じる距離を保つことが必要になります。

万が一、無線が通じない距離まで離れてしまうと、車両を止めて携帯電話などで連絡を取り合わなければなりません。

通常、調査対象者が追尾途中で車両を止めることは立ち寄り以外にほとんどない為、電話連絡はかなり時間が経ってから行うこととなり、離れてしまった車両は追尾失敗の可能性が非常に高くなります。

このように、万が一、1台が調査対象者を見失っても残りの探偵調査員が追尾ができるように、複数人での追尾がほぼ必須となっています。

調査対象者、コンビニで女性と合流

・14:15

調査対象者がコンビニに入りました。

探偵 浮気調査 尾行 追跡 車

後ろから追尾している探偵①は、同じくコンビニに入り、少し離れた場所に駐車します。

道路を挟んで追尾している探偵②&編集部は、コンビニ全体を確認できる少し離れた場所に車両を停め、コンビニに入った対象者を撮影していきます。

探偵 浮気調査 追跡 証拠

・14:17

調査対象者が浮気相手と思われる女性と合流しました。

どうやら、このコンビニを待ち合わせ場所にしていたようです。

対象者は女性を車に乗せ、再び出発していきました。

こちらの近距離からの写真は、後ろから追尾し、コンビニに駐車した探偵①によって撮影されています。

こうした近距離、遠距離など複数の視点で証拠を撮影できる点も複数チームでの追尾のメリットだと実感した瞬間です。

【動画あり!】調査対象者を見失う編集部車両

・14:23

調査対象者がコンビニを出発してから5分ほど道路を挟んで追尾をしていると、前を走る車両の速度が徐々に遅くなってきました。

すぐに無線でバイク追跡の探偵③に連絡を取り、進路の確認を任せます。

【バイク追尾の真髄】華麗に抜け出す探偵③

小回りの利くバイクでの追尾を担当する探偵③は連絡を受けるとすぐに後方から抜け出していきます。

探偵 浮気調査 尾行 追跡 バイク

すると、進路先にて予期せぬ交通規制が行われており、調査対象者から大幅に距離があいてしまうこととなりました。

この時点で、先ほどまでは道路を挟んでいてもどこにいるかが想像できる距離にいた調査対象者を完全に見失ってしまいました…

この事態には、私たち編集部も非常に驚き、焦りを感じました。

無線で連絡を取り合えると言っても無限の距離で通信できる訳ではありません。

上述の通り、調査対象車を追尾する探偵①と2〜3kmも離れると通信は出来なくなってしまいます。

同乗させていただいた探偵②の顔にも焦りが伺えます。

浮気調査で尾行する探偵

しかし、調査対象者を追尾する探偵①とすぐに無線で連絡を行い、

  • ・先ほどまで連絡を取り合っていた地点から、どの方角にどれほど進んだのか
  • ・現状、探偵①の周辺に見える施設には何があるのか
  • ・探偵①の車両カーナビが示す地点はどこか

といった情報をもとに、すぐさま追いつくように走り出します。

その結果、一度は対象者を見失ってしまいましたが、10分もしないうちに、発見し再追尾を行うことができました。

この時の探偵②の迅速な無線連絡と情報処理速度、それと並行した追尾のハンドル捌きにプロフェッショナルの真髄を感じました。

探偵 浮気調査 尾行 追跡 車

ドラッグストアで◯◯を購入

・14:34

対象者がドラッグストアへ停車。

探偵 浮気調査 追跡 証拠

男性のみ降車し、店内へ入っていきました。

追尾する探偵①も店舗へ入っていきます。

探偵 浮気調査 尾行 追跡 不倫 証拠写真

探偵 浮気調査 尾行 追跡 不倫 証拠写真

対象者がドラッグストアで避妊具を購入した様子が撮影されています。

ポイントは、商品をレジ会計する様子を撮影している点です。

商品を選んでいる写真だけでは、言い逃れができてしまう為、購入までを追いかけています。

・14:39

ドラッグストアからどこかへ出発していきます。

ついにラブホテルへ

・14:50

進行方向にラブホテルが見えてきました。

浮気調査でラブホテルへ尾行する探偵

・14:51

調査対象者の車がラブホテルに入っていきます。

探偵 浮気調査 尾行 追跡 不倫 ラブホテル 証拠写真

【決定的証拠写真!】ラブホテル内での証拠撮影

・14:53

調査対象者とコンビニで合流した浮気相手と思われる女性が共にラブホテル内へ。

浮気相手とラブホテルに入る不倫夫

・14:54

2人はラブホテル内で、部屋を選んでいます。

浮気相手と不倫夫のラブホテル証拠写真

このラブホテル内での写真も、もちろん追尾している探偵による撮影です。

*編集部はラブホテルの駐車場にて車内待機。

探偵社の中には、ラブホテルへ車が入る写真撮影で終了する事務所も多々ありますが、原一探偵事務所では、絶対に言い逃れが出来ないように写真撮影を行なっているそうです。

・14:56

調査対象者と女性がラボホテルから退出。

*追尾訓練の為、短時間での退出となりますが、実際の調査では2〜3時間、宿泊の場合は、対象者が退出するまで(夜から朝まで)張り込みを続けています。

浮気相手とラブホテルから出てくる不倫夫の証拠写真

探偵 浮気調査 尾行 追跡 不倫 ラブホテル 証拠写真

女性との別れ

・15:16

合流したコンビニで女性を降ろす。

探偵 浮気調査 追跡 尾行 証拠写真

合流時と同じコンビニに女性を降ろし、別れた後は調査対象者は1人で再び出発していきました。

出発から1時間以上に及ぶ追尾訓練は、ここまでの全てを写真と動画に納め、以上で終了となりました。

まとめ 〜編集部による追尾訓練所感〜

私たち浮気探偵.com編集部も、実際の追尾訓練には初めて同乗させていただきました。

同乗体験を通じて、特に調査費用と証拠撮影について認識を強めた点は以下になります。

浮気調査費用の根拠について

追尾調査訓練に同行した率直な感想として、

  • この調査人数:車両2台&バイク1台の計3名で、
  • この調査機器:無線、隠しカメラ、ビデオなどを活用し、
  • ・言い逃れの出来ない証拠撮影:避妊具購入、ラブホテル内での写真撮影を行うには、

相当な調査訓練と膨大な資金投資が必要になっていると強く実感しました。

今回は追尾「訓練」の為、追尾車両は極めて一般的なものであり、追尾は約1時間ほどで終了となりました。
しかし、実際の追尾では、調査場所や環境に合わせて様々な専用車両を準備することはもちろん、張り込みなども含め、さらに長時間の調査が必要となります。

探偵 浮気調査 追跡車両 証拠撮影 変装

探偵 浮気調査 追跡車両 変装

*運送車や工事作業者に変装した原一探偵事務所の「調査車両」

張り込み調査では、当然、車両のエンジンを切らなければならず、夏であれば酷暑の中、冬であれば極寒の中、証拠獲得の為に調査に臨むこととなります。

一概に「安い」とは言い切れない各探偵社の調査費ではありますが、こうした調査背景(車両、専用機器、調査技術、柔軟な対応力、拘束時間)は特筆に値し、価格以上の価値はあると断言できます。

浮気や不倫の証拠写真、動画撮影について

探偵 浮気調査 証拠写真 撮影浮気調査を依頼する全ての方が望んでいる「証拠」の撮影に関しては、とにかく逐一、事細かに写真や動画を撮影し、証拠をおさえていました。

私たち編集部が同乗させていただいた探偵②の車両は道路を挟んで、後方別角度から追尾、撮影を行うこととなりました。

ですが、単に遠巻きからの追尾、撮影ではなく、裁判を想定し、言い逃れをさせずに確実に法廷で勝てるだけの証拠撮影の為に、しっかりと顔が映る角度での撮影、施設内に入り込んでの撮影を行う様にプロとしての姿勢を実感しました。

こうした追尾・証拠撮影の調査内容を体験したからこそ、都心部での追尾に関しては3〜4人の人数体制がベストだと言えます。

もちろん、今回追尾訓練を行なった都心部と郊外都市や地方では、交通手段や調査内容が異なる為、調査人数の変動に伴って費用も変動することとなります。

調査依頼の見積もりで調査員の人数や調査費用に疑問がある場合には、「調査にその人数を割いてどのような調査を行うのか?」を質問し、納得の上で依頼するようにしましょう。

その際に、この追尾体験記事の内容がお役に立ちますと幸いです。

原一探偵事務所さまにご協力いただいた今回の追尾調査訓練記事が、探偵社の浮気調査に関する真摯な姿勢と調査費用の根拠となる働きの様子をご理解いただける一助となりますことを切に願っています。

現在、浮気や不倫についてお悩みの方は、ぜひ一度、原一探偵事務所さまへ無料相談へ伺うことをお勧めします。

あなたの悩み解決のために必要な調査内容について、1つ1つ丁寧に説明の上、しっかりと納得いただいてから調査を開始できると自信を持ってお勧めいたします。

【マスコミ関係者が選ぶ 結果を出せる実績ある探偵社No.1】
原一探偵事務所に相談してみる

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

人気記事ランキングpopularity