【簡単診断】夫・妻の浮気を○×チェック|浮気探偵.com

浮気を疑うケース

男女別の浮気・不倫診断○×チェック

1,000人のデータを基にした診断項目

アンケート 調査 検索パートナーが浮気をしているかも…?

日々の言動に不審な点や曖昧な点を感じていても「真実を知ってしまうことが怖くて本人に聞けない」との声を聞きます。

たとえ、素直に想いを伝え合える関係を構築できていたとしても、大切な相手だからこそ、いざとなると怖くて勇気が出ないこともあるでしょう。

ここでは、まず「あやしい言動は浮気なのか?」を見極めるために、簡単な浮気チェックをご紹介します。

ある探偵事務所が、依頼者1,000人へ実施したアンケートデータを基に作成したチェック項目なので、具体的かつ信憑性の高い項目が並んでいます。

男女別にまとめてあるので、本人に確かめる前に、是非参考にして下さい。

男性の浮気を見破るチェック10項目

浮気 喧嘩 ビンタ

  • 1:帰宅後、すぐにお風呂に入るようになった
  • 2:携帯電話を触らせようとしない(例:家の中でも常に持ち歩く)
  • 3:趣味や興味・関心を持つこと、聞く音楽、服装が変わった
  • 4:飲み会などを理由に、外での食事回数が増えた
  • 5:些細な用事を理由に、携帯を持って外出するようになった
  • 6:電話やメール着信があっても、自分の前では見ない
  • 7:家族と出掛けることを避けるようになった
  • 8:車の中の様子が異なる(例:カーナビの履歴削除、シートの位置など)
  • 9:レストラン、カフェなどの飲食店に詳しくなった
  • 10:法律関係のテレビ番組や不倫をテーマにしたドラマを見たがらない

女性の浮気を見破るチェック10項目

浮気 略奪 失恋

  • 1:帰宅後、すぐにお風呂に入るようになった
  • 2:携帯電話を触らせようとしない(例:家の中でも常に持ち歩く)
  • 3:携帯電話でメールをしている回数が増えた
  • 4:服装や下着がおしゃれになった
  • 5:些細な用事を理由に、携帯を持って外出するようになった
  • 6:電話の受け答えが小さい声や短い返事になった
  • 7:学校行事や残業などを理由に家を空ける時間が長くなった
  • 8:車の中の様子が異なる(例:ウェットティッシュなど小物が増えた)
  • 9:体型や髪型をやたらと気にするようになった
  • 10:夫婦のスキンシップを拒むようになった

帰宅後のお風呂や携帯電話など、共通している項目もあり、これらは浮気を疑うきっかけになる行為だと言えます。

しかし、夏は帰宅後すぐにシャワーを浴びたいでしょうし、携帯電話でネットやゲーム、動画視聴もできる昨今、肌身離さず持つようになった人も少なくないでしょう。

どちらも『Yes』が多ければ多いほど、浮気をしている確率が高いとされていますが、あくまでも「浮気相談者の体験を基にしたチェックシート」なので、これだけで浮気をしていると決め付けないようにしましょう。

男女共通のチェック6項目

その他にも、以下の行動も挙げられています。

浮気 三角関係

  • 1:内緒でSNSやブログを始めた
  • 2:携帯電話にロックを掛けている
  • 3:知らないクレジットカードやキャッシュカードを持っている
  • 4:行動を尋ねると曖昧な受け答えしかしない
  • 5:帰りの時間が遅くなった
  • 6:単身赴任先や帰省先にパートナーや家族を呼びたがらない

このチェック項目の注目ポイントは、実際にパートナーの浮気を察知・把握した行動などを基に作成されている点です。

おかしいな、怪しいな、と感じたら用心するに越したことはないでしょう。

また、このチェックのように具体的ではありませんが、血液型でわかる浮気・不倫診断なども(気休め程度に)見てみると良いかもしれません。

この浮気診断◯×チェックで、数多くの項目に当てはまり、心配になった方は、浮気探偵会社の無料相談を利用してみましょう。

各探偵事務所の相談員の方々は、日々多くの浮気相談を受けているので、お話の内容から「浮気調査の必要がない」と判断することもあります。

モヤモヤを抱えたまま、憂鬱な時間を過ごし続けるようであれば、プロに相談してみることも有効な手段だと思います。

<浮気探偵.com編集部より>

編集部Aです!今回も自分でチェック項目を実行してみようと思います!

「1:帰宅後、すぐにお風呂に入るようになった」在宅ワークが増えたので、帰宅という概念がなくなりましたが、寝る前にお風呂に入ります。そもそも家から出る頻度が減ったので浮気の可能性は大きく下がったのではないでしょうか?

「2:携帯電話を触らせようとしない(例:家の中でも常に持ち歩く)」うーん。。そもそも在宅ワークなので携帯電話を触るもの触らないも物理的にパートナーと会わないので携帯電話を触らせようとしない、ということはありません。

「3:携帯電話でメールをしている回数が増えた」LINE、インスタグラム、slackなどコミュニケーションツールが変わってしまったのでメールでの連絡は少なくなりました。。。

「4:服装や下着がおしゃれになった」在宅ワークの影響で、服を着て出かける機会が激減してしまいました。自分で、自分の服装がおしゃれになりましたっていうのなんか恥ずかしいですね。。。

「5:些細な用事を理由に、携帯を持って外出するようになった」些細な用事で家を出ないので、これは当てはまらないです。(やっと、言えました!)

「6:電話の受け答えが小さい声や短い返事になった」在宅勤務ですと、基本的にzoomを使ったテレビ会議が多いので、部屋に入ると誰と何を話しているかわかってしまいます。音が漏れないようになるべくイヤホンは使いますが、受け答えの声や返事の長さは何も疑わしい部分はないと言えます!

「7:学校行事や残業などを理由に家を空ける時間が長くなった」在宅ワークなので家にしかいないです。。。残業の場合、すぐにわかってしまいます。。家を出る機会が少ないので、「わざわざ誰に会いに行くの?」という視点から見られるかもしれません。

「8:車の中の様子が異なる(例:ウェットティッシュなど小物が増えた)」今の時代に合った価値観かもしれませんが、車は持っておらず使うとすれば、カーシェアを利用しています。カーシェアだと、特定の車に何か小物を残したりもできないので何かの変化が伝わることはありません。しかし、そもそも車を普段使わないので、カーシェアを使う場合、「誰とどこにいくの?」という疑念を与えてしまうかもしれません。

「9:体型や髪型をやたらと気にするようになった」このあたりも、学生からの習慣が影響する気がしています。機会があれば、服装や髪型を気にしますが、在宅ワークだと何も気にしなくなってしまいます。もしかすると、在宅ワークこそが浮気を防ぐための手段なのかもしれません。

「10:夫婦のスキンシップを拒むようになった」九州生まれなので、あまりベタベタしたコミュニケーションをしないのでスキンシップを拒むようになったと思われても仕方がないかもしれません。九州の男は亭主関白的な態度の男もいますが、ちゃんと奥さんに愛情を伝えるようなスキンシップをする人もいます。

今回も、なんとも言えない結果になってしまいましたが、世界的に生活様式や価値観が変わってしまったことで、チェックするポイントも変わってしまったのかもしれませんね!

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