浮気を疑うケース

生活リズムや好みが変わったら要注意

生活リズムの変化

浮気をしている人間は、本人でも気付かない範囲で、知らず知らずのうちにあやしい態度や行動をとっていることがあります。まずは生活リズムに着目してみましょう。

今まではそのような事がなかったのに、帰宅時間が突然遅くなった、残業や休日出勤または出張が突然増えた、会社の同僚や友人との飲み会が突然増えた、仕事の予定を正確に伝えず曖昧にするようになった、自宅での食事の回数が減った、帰宅後すぐに風呂に入ることようになった等、生活のリズムがいきなり変わったことはありませんか?

家族やパートナーとのつきあい方の変化

そして、家族やパートナーとの付き合い方にも変化があらわれる場合があります。

家族やパートナーとあまり話さなくなった、あまり目を合わせなくなった、目が合えば溜め息をつくようになった、手を繋いだり身体に触れようとすると避けるようになった、疲れているからなどの理由で夜の営みを拒むようになった、突然イライラして子供にあたるようになった、疑惑を口にすると逆ギレするようになった…など、言動での変化は見られませんか?

その他の言動から

悩む表情の女性

その他、こんなことも挙げられるでしょう。

行っていないはずの映画や演劇にやたら詳しい、法律関係の番組や不倫を題材にしたドラマを観たがらない、新しい趣味や特技が増えた、服装や食事の好みが変わった、今まで自分で下着を買ったことがなかったのに自分で買ってくることが増えた、疎かったはずのレストランやデパートの情報を知っている、助手席のシートが微妙にずれている、やたらと車を掃除するようになった、意味不明のことを言う、日本語が通じず会話が成立しなくなった…など、他人から見ると特に珍しくもない普通の言動でも、パートナーだからこそ不自然に感じる機会が増えてきます。

もちろん、どれかが当てはまったからと言って、浮気と結びつけるのは間違った判断かもしれません。
しかし、1つ2つではなく思い当たる事が、いくつもある場合は、興信所への無料相談だけでも検討をしたほうが良いでしょう。

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